
宮下和夫(みやしたかずお)
日本アーツビジネス学会 会員
プロフィール
1948年京都生まれ
1970年
東京芸術大学作曲科卒業
1970年〜1979年
東京バレエ団ピアニストでヨーロッパ公演を度々回る。
1993年、1994年
フランス、コンテンポラリーダンス振付家
スーザン・バージのMATOMA、プロデューサー、コーディネーターとして
フランス、モンペリエ・ダンス、アビニョン・フェスティバル、フランス各地を回る。
1990年〜1996年
京都で石井潤ダンス・トゥデイ
プロデューサー
2008年〜2011年
ブラジル、メキシコで京都のバレエを公演するプロデューサー。
2009年と2011年にはブラジル、サンパウロで日系人音楽コンサートで
コンポーザーピアニストとして自作曲、地元の音楽家と交流。
1994年から京都大原に住み毎朝、1ページを作曲
2011年の東日本大震災の時はピアノ曲、歌を50曲作曲。
2015年から2019年まで毎年3月に福島浜通りの震災復興音楽祭で自作曲で参加。
入会動機
京都ロームシアター京都にヨーロッパレベルの本格的ブロのバレエ団立ち上げ、そのバレエ団で自作音楽のバレエを上演する。