タカオカ邦彦撮影
小林白虎 (こばやし きよたけ)
日本アーツビジネス学会 会長
1948年生まれ
ニューヨーク大学大学院演劇専攻
リー・ストラスバーグ・シアター・インスティチュートにおいて俳優修行
脚本はTBSドラマ「女系家族」を手がけた清水曙美に師事
平成28年1月に自身の脚本を上演するトウキョウマインドシアターを立ち上げる
学校法人理事を務める
大学では演劇学、日本芸能史、アーツマネジメントなどを講じる
当会への参加は次のような理由からです。
1)様々な分野の芸術、芸能の方々と交流して、知識を深めたい。
また演劇活動を続けていく上で人的ネットワークを広げ、情報を共有できたらいいなと。
2)また芸術家、芸能人は個人事業者で、共有できる活動上の課題は多い。そこで協力、協働できることがあるのかなと。
3)普段拍手を送ってくださる観客の方々や、スボンサ―など文化人の方々との交流の場、集う場として学会は大事なので、微力ながら支えていきたいと考えたからです。
